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田んぼの生きもの
ささ/助手
研究員(10才)
を荒らしてしまうケースが多いです。
生命力が強い外来種が繁殖すると、日本固有の生きものを食べ尽くしてしまい、絶滅させてしまう危険があるので駆除しなければならないということです。
これからも外来種を繁殖させたり、自然に逃したりしてはいけないし、他の国の外来種も増やしてはいけません。
実際に外来種を放してしまい、動物が絶滅してはいけないということを心がけなければいけません。
発表日:2022年08月29日
私は、田んぼに草刈りに行きました。
その際、いろいろな生物を見ました。アマガエルは稲についていてとても可愛かったです。
発表日:2022年08月29日
また、オオシオカラトンボが飛んでいて、人差し指と中指の間に羽を挟み、持ってあげるという持ち方を教わりました。そして、キアゲハの幼虫はセリの葉っぱを食べていました。
アメリカザリガニは溜池や川にいました。
アメリカザリガニは外来種で生命力が強いため、田んぼや溜池川の環境を荒らしてしまうかもしれないので、網などでとって駆除しました。
外来種というのは、他の国から何らかの事情でやってきて、その国もともとの環境
発表日:2022年08月29日
を荒らしてしまうケースが多いです。
生命力が強い外来種が繁殖すると、日本固有の生きものを食べ尽くしてしまい、絶滅させてしまう危険があるので駆除しなければならないということです。
これからも外来種を繁殖させたり、自然に逃したりしてはいけないし、他の国の外来種も増やしてはいけません。
実際に外来種を放してしまい、動物が絶滅してはいけないということを心がけなければいけません。
発表日:2022年08月29日
私は、田んぼに草刈りに行きました。
その際、いろいろな生物を見ました。アマガエルは稲についていてとても可愛かったです。
発表日:2022年08月29日
また、オオシオカラトンボが飛んでいて、人差し指と中指の間に羽を挟み、持ってあげるという持ち方を教わりました。そして、キアゲハの幼虫はセリの葉っぱを食べていました。
アメリカザリガニは溜池や川にいました。
アメリカザリガニは外来種で生命力が強いため、田んぼや溜池川の環境を荒らしてしまうかもしれないので、網などでとって駆除しました。
外来種というのは、他の国から何らかの事情でやってきて、その国もともとの環境
発表日:2022年08月29日
を荒らしてしまうケースが多いです。
生命力が強い外来種が繁殖すると、日本固有の生きものを食べ尽くしてしまい、絶滅させてしまう危険があるので駆除しなければならないということです。
これからも外来種を繁殖させたり、自然に逃したりしてはいけないし、他の国の外来種も増やしてはいけません。
実際に外来種を放してしまい、動物が絶滅してはいけないということを心がけなければいけません。
発表日:2022年08月29日
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みんなの声
むぅちゃん
田んぼにはたくさんの生きものがいたんだね。外来種の問題は本当に難しいね。むぅが大好きなエノキを食べちゃうアカボシゴマダラというチョウもいてね……。食べ物が減っちゃうから困ってるんだ。
アマノビエ
生態系は複雑に絡み合っているので、外来種の問題は本当に難しいですよね。。。さささんのように体験を通じて知識を得るのは本当に素晴らしいと思います!
ツッチーとのこ
外来種って身近なところにもたくさんいるんだよね〜。まずは外来種の生き物を調べてみよーっと!