整備場では、上のゴンドラでエンジンなどのパーツを運ぶと教えてもらいました。
大きいので、何を運ぶのかと思っていたら、想像をはるかに越える大きさ4mくらいのエンジンがあったので、大きいゴンドラは必要だなと思いました。
少し内部点検が見れて、中がとても広く、いろいろな役目の人が協力して直しているのを見て、大変そうだなと思いました。
工場で交代勤務のシフト制ということや、1952年に始まったこと、3000人で300機(正確には機材数は約280機 整備スタッフは約4500人)を整備することを学びました。
発表日:2023年01月20日